はじめてのマタニティパジャマの選び方とオススメ12選

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正直、「マタニティパジャマっている?」と思っているプレママは多いかと思います。

最初に結論を言ってしまうと必要です。

主な理由として、妊娠中の体型の変化、産後の授乳などママ専用のパジャマとして機能的に作られているからです。

産後1ヶ月は外出はできません。ずっと赤ちゃんと家にいる中で、快適に過ごせる工夫がしっかりされているのがマタニティパジャマです。

当記事では、マタニティパジャマの必要性、選び方、お勧めのパジャマについて解説していきます。

マタニティライフを楽しむための参考情報になりますと嬉しいです。

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目次:

  1. マタニティパジャマは必要か?
  2. マタニティパジャマの選び方
  3. 病院にパジャマを持参する方へ
  4. かわいいマタニティパジャマ4選
  5. 寒い冬にママを温めるマタニティパジャマ4選
  6. 3000円のマタニティパジャマ4選
注!マタニティパジャマの掲載情報について
当記事で扱うマタニティ用パジャマの内容は、2017年1月19日の情報です。料金・送料代・在庫等の最新情報は各ショップで確認しましょう。

そもそもですが、ママにとってマタニティパジャマは必要でしょうか?

冒頭で答えた通り必要です。一番の要因は、産後の3時間おきの授乳にあります。

授乳を1日に何度も行うと、必然的にママは肌を出す機会が多くなります。

でも、授乳しやすい作りになっているマタニティパジャマがあるととても便利です。服をめくる必要はなく、着たまま胸元の授乳口から授乳できます。

特に寒い時期、前をめくったり、開いたままの状態で授乳するとママは寒くてたまったものではありません。

マタニティパジャマで着たまま授乳できることで、風邪やそれに伴う体調不良などから守る効果が期待できますね。

この他にも次の大事な理由が挙げられます。

  • お腹が大きくなっても、調整機能付きで楽に着れる
  • 一般的にトップスは丈が長く、上着だけで着れる(特に入院時は必須)

パンツにある便利なアジャスター機能

まず「調整機能付き」について解説します。下記はマタニティパジャマの2種類のパンツの写真です。

マタニティパジャマ・パンツウエスト部のアジャスター機能
※画像引用元:エンジェリーベ、スウィートマミー

写真左側が、最も一般的なアジャスター機能付きのパンツです。

お腹が大きくなってもゴムの長さが調整できるので、お腹の締め付け解放とずれ落ち防止の2つの効果があります。

そして右側の写真は、最近見かけるようになった、お腹全体にフィットするタイプです。

マタニティパジャマならお腹の大きなママが楽に過ごせる工夫があるのですね。

丈の長いトップスは病院で使用できる

そして「2-2.パジャマを病院に持ち込む時、気をつけるべき 2つのこと」で後述しますが、トップスが長めの丈が多いのも大きな特長です。

これはママが入院した時、医師や助産師さんが診てもらいやすくするためです。陣痛室で助産師さんに何度も診察してもらうのに、その度にパンツを脱着するのは不便ですよね。

パンツ無しでもトップスだけで着れるようにワンピース風になっているのです(もちろん、病院側で用意している場合は不要です)。

さて、マタニティパジャマの必要性をご理解いただいた上で、次にマタニティパジャマの選び方を解説します。

マタニティパジャマを選ぶ時、特に気にするべきポイントなど次の流れで解説していきます。

  • マタニティパジャマ4つのポイント
  • 冬用マタニティパジャマの特長

基本的な内容ですが、選ぶ際の基準となるので目をとしておきましょう。

2-1.マタニティパジャマ4つのポイント

特に初めてマタニティパジャマを選ぶ時、何に気をつけるべきか困ってしまいますね。

マタニティパジャマは着る時期も限られるため、後悔しない選び方のポイントをご紹介します。

まずこの4つのポイントを押さえましょう。

  • 授乳口付き(着たまま授乳できること)
  • ウエストの調整が可能
  • デザインが良い
  • 価格がお手頃

授乳口付き

マタニティパジャマの必要性の解説で触れましたが、授乳口があるものを選びます。

「マタニティパジャマだから当然付いているのでは?」とツッコミがありそうですが、おっしゃる通りです(笑)

ただ次の写真をご覧いただくと分かるように、授乳口といってもいくつかタイプがあります。

「授乳口付き」があるマタニティパジャマ
※画像引用元:エンジェリーベ、ミルクティー

筆者が個人的に購入して「とっても便利!」と感じたのは、写真左の胸元の両サイトがスナップ式で授乳が簡単にできるタイプです。

私の出産は秋頃だったので、寒い時期の授乳時には服を着たままおっぱいをあげる感じでとても楽でした(特に深夜の寝ぼけまなこの時)。

また写真右側のように前開きの当て布を引き上げるタイプもあるようです。使用したことがないので何とも言えませんが、ボタンの開け閉めが少し不便のように感じました。

ここで挙げた例は一部ですが、他にもマタニティパジャマによって授乳口の構造が異なります。購入前にサンプル写真でしっかり確認しておきましょう。

「ウエスト調整可能」については先に「1.マタニティパジャマは必要か?」で解説しているので割愛します。

デザインが良くて、お手頃価格

そして最後の「デザインが良い」「価格がお手頃」は、ママにとって大切なポイントですね。

少し前までなら、可愛いマタニティパジャマは1万円以上と可愛さに比例して値段が高い気がしました(はい、完全なる私の主観です笑)。

でもここ最近、可愛いデザインで質も良く、そして価格も決して高くないネットショップが増えてきました。

後ほど、当サイトおすすめのマタニティパジャマをご紹介します。

マタニティパジャマ・イメージ
※画像引用元:エンジェリーベ  

出産予定日が秋以降のママは、育児生活のほとんどが寒い時期となります。

特に夜間の授乳時、ママは肌を何度も出す必要があるため、マタニティパジャマは必須と考えます。

ここで寒さ対策も万全なマタニティパジャマは、

  • 保温性の高い裏起毛素材を使用

していること。

また、ネットショップによっては商品ごとに「着用に最適な時期」を明記しているお店もあります。

もし明記していない場合、レビューを確認すると良いでしょう。たいていは着心地や生地の厚さなどのコメントが見つかります。

もしレビューの情報が少ない、または購入を急いでいる方は、お問い合せメールで確認しましょう。

3-1.持参用のパジャマで気をつけるべきこと

入院先の病院から「マタニティパジャマは持参」と言われているママは、すでに次のポイントを指摘されていると思います。

  • 前開き・全開タイプ
  • 丈が長い

一番の理由は、医師や看護師さん、助産師さんがママを診察しやすいからです。

「前開きタイプ」であれば、お腹や胸がつかえることなく脱着が楽です。

また病院によっては、産後直後の赤ちゃんを裸のママの胸に抱っこする“カンガルーケア”を行うため、前開き厳守と指定する所もあります。

次に「丈が長い」のは、入院中にパンツいらずのワンピース風に過ごせるためでもあります。

もし可能であれば、大きなポケット付きのパジャマが良いです。

ミニタオル、洗浄綿、ナプキン、ガーゼ、など授乳室やトイレに持ち運ぶ時に役立ちます。

3-2.マタニティパジャマの必要枚数は、最低3枚

一般的にどの病院も入院前に説明会を行い、その時にパジャマについて「ネグリジェかパジャマ2~3着」「最低でも2枚」のように指定があったかと思います。

当サイトでは入院着として必要なパジャマの枚数は「最低3枚」持参することをオススメします。

入院してすぐに着るパジャマは陣痛〜出産とずっと着ます。産後に2枚目を着ます。

でも産後すぐは、授乳や悪露(おろ・生理のような分泌物)で汚しやすいので、すぐに3枚目が必要になるでしょう。

もしパジャマが2枚しかなかったら、パパや家族がすぐさま洗って乾かして届けなくてはいけません。

例え病院に洗濯機が常備されていても、産後のママは想像以上に疲弊しているので休むことを優先して欲しいです。

なのでマタニティパジャマは「最低3枚」あると安心です。

この他の理由としては次のことが挙げられます。

  • 出産直後は悪露や授乳で汚しやすい
  • 赤ちゃんのお世話で意外と汗をかく
  • 退院後も使える

特に出産直後は悪露や授乳時の赤ちゃんのおっぱいの吐き戻しでパジャマはすぐに汚れてしまいます。

そして頻繁な赤ちゃんの授乳や着替え、おむつ換えなどのお世話で意外と汗をかきます。

あとマタニティパジャマの場合、3枚以上あっても退院後にも使用するため特に困ることもありません。

マタニティパジャマ・イメージ
※画像引用元:スウィートマミー   

3-3.入院中の過ごし方

初めて出産するママのケースで入院中の1週間の流れを簡単に解説していきます。

※一般的に初めて出産する場合の入院期間は「6〜7日間」、2人目以上の場合は「5〜6日間」
※このスケジュールは、あくまである病院の1日の流れを参考にした例です

入院1日目(出産当日)

入院すると手術着かパジャマに着替えさせられます。

出産後、2時間ほどは分娩台に横になったまま過ごし、その間、医師や助産師さんは経過を観ます。

そして赤ちゃんは新生児室に預けられ、助産師さんが交代でお世話してくれます。

もし特に産後の異常が見られなければ、6時間経過したら歩くこともOKもらえます。

入院2日目

翌朝、医師がママの回復状況を診察し、回復が順調に進んでいたらシャワーに入ることもOK。

いよいよ授乳指導が開始。病院によって異なりますが、授乳室に足を運んで授乳したり、自室で2〜3時間おきに授乳したりします。

この時、赤ちゃんのお世話が出来るようになったら同部屋もスタート。

入院3~6日目

産後2日目と同様に毎朝、ママは医師の診察を受けます。

そして産後3日目以降から退院後の赤ちゃんとの生活に関する指導を受けます。

主に抱っこの仕方、着替え、おむつ換え、沐浴(もくよく・お風呂のこと)などのお世話の指導。

他には退院後、ママは赤ちゃんとどう接して過ごすと良いかの指導。

母体の回復を促す一環として産褥(さんじょく)体操などの運動を行います。

その他には、赤ちゃんとの同室を引き続き行います。

産後4日目頃、ママは会陰部の傷の抜糸(対象者のみ)、尿検査が行われます。赤ちゃんは検査(先天性代謝異常検査・黄疸(おうだん)のチェック・血液型)が行われます。

入院7日目

退院です。ご家族と新しい生活が始まります。

さらに詳しく知りたい方は「出産した後の入院日数は?初めてのママで6〜7日間」をお読みください。

ここからはお勧めのマタニティパジャマのご紹介となります。

もし気になったパジャマがあれば公式サイトで詳細をご覧ください。

※ 他のお勧めパジャマは「かわいいマタニティパジャマの選び方とおすすめ厳選11選」で確認できます

4-1.星柄が満載で大人可愛いマタニティパジャマ

星柄が満載で大人可愛いマタニティパジャマ

トップスの星柄プリントが可愛いマタニティパジャマ。スリムパンツもセットです。

寒い時期に合わせて厚手のキルニット生地を使用していますが、実際に着てみると意外と軽いのもポイントです。

商品情報
・価格:4,309円(税込)→3,447円(税込・2017年1月19日時点)
・送料代:全国一律500円(沖縄・離島のみ1000円。購入額5,000円以上で無料)
・着丈:M90cm/L93cm
・授乳口:あり(胸の両サイド)
・時期:秋冬
・ショップ名:エンジェリーベ

4-2.パジャマに見えない裏起毛チュニック+レギンスタイプ

パジャマに見えない裏起毛チュニック+レギンスタイプ

パジャマに見えないチュニック風のトップスとパンツはレギンスタイプのおしゃれパジャマ。

トップスは裏起毛素材を使用。パンツも厚地のベア天竺素材なので冬にあったかなマタニティパジャマです

商品情報
・価格:5,378円(税込)→4,302円(税込・2017年1月19日時点)
・送料代:無料(購入額5,000円以上なので無料)
・着丈:フリーサイズ82cm
・授乳口:あり(胸の両サイド)
・時期:秋冬
・ショップ名:エンジェリーベ

4-3.前開きのレースが可愛いマタニティパジャマ

前開きのレースが可愛いマタニティパジャマ

入院着として使える前開きタイプで、レースがワンポイントの可愛いマタニティパジャマ。

気品漂うデザインが大人おしゃれ感あふれ、病院でのお見舞いや赤ちゃんとの記念撮影に堂々とできますね(笑)

商品情報
・価格:8,532円(税込)
・送料代:全国一律485円(沖縄・海外除く・購入総額10,000円以上で送料無料)
・着丈:S92.5cm/M94.5cm/L96.5cm
・授乳口:あり
・時期:春、または秋
・ショップ名:スウィートマミー

4-4.人気ショップでレビュー数ダントツのゴージャスなパジャマ

人気ショップでレビュー数ダントツのゴージャスなパジャマ

マタニティ服・授乳服で人気の高い『スウィートマミー』で、パジャマ部門のレビュー数がダントツのマタニティパジャマ。

「デザインがとにかく可愛い」「素材も伸びが良く、着心地も満足」など、満足度が伝わってくるコメントをたくさん目にすることができます。

商品情報
・価格:9,504円(税込)
・送料代:全国一律485円(沖縄・海外除く・購入総額10,000円以上で送料無料)
・着丈:S94cm/M96cm/L98cm
・授乳口:あり
・時期:秋〜冬〜春
・ショップ名:スウィートマミー

ここで掲載している以外のあったかパジャマは「寒い冬にママを温めるマタニティパジャマ12選」で取り上げています。

5-1.エレガントで大人お洒落なマタニティパジャマ

エレガントで大人お洒落なマタニティパジャマ

上質な生地、襟や袖の光沢なサテンがエレガントさをかもし出すマタニティパジャマ。襟、袖や裾にある光沢なサテンがポイントの可愛いデザインです。

レビューのコメントも満足したママの声が多く、追加購入を考える方もいるほどです。

商品情報
・価格:8,390円(税込)→6,490円(税込・2017年1月19日時点)
・送料代:全国一律500円(購入総額10,000円以上で送料無料)
・着丈:記載なし
・授乳口:あり
・時期:羽織る物があればオールシーズン
・ショップ名:ミルクティー

5-2.シンプルで大人おしゃれな裏起毛マタニティパジャマ

シンプルで大人おしゃれな裏起毛マタニティパジャマ

こちらも『赤すぐnet』の取りか使う裏起毛マタニティパジャマ。

「ママの声から生まれた」というだけあって、機能的に作られた過ごしやすいパジャマ。妊娠中や産後の育児まで過ごしやすいセットです。お値段がお手頃なのも嬉しいですね。

商品情報
・価格:5,443円(税込)→4,860円(税込・2017年1月19日時点)
・送料代:無料(合計5,400円以上で送料無料、通常は全国一律540円(税込)・ただし一部離島、山間部を除く)
・着丈:M-L 95cm/MTLT 100cm
・授乳口:あり(第2~4ボタンはスナップボタンの前開きタイプ)
・時期:冬
・ショップ名:赤すぐnet

5-3.星柄が大人かわいい裏起毛のマタニティパジャマ

星柄が大人かわいい裏起毛のマタニティパジャマ

星柄デザインがお洒落な裏起毛のマタニティパジャマ。

トップスの上部だけボタンではなくホックになっていて、授乳時は楽ちんです。

出産・育児系のアイテムを扱う有名な『赤すぐnet』が扱うだけあって安心できますね。

商品情報
・価格:4,990円(税込)※完売(2017年1月19日時点)
・送料代:全国540円(税込)(一部離島、山間部は一律2,160円(税込))、合計5,400円以上で送料無料
・着丈:M-L 90cm
・授乳口:あり(第2~4ボタンはスナップボタンの前開きタイプ)
・時期:秋〜冬〜春
・ショップ名:赤すぐnet

5-4.ゆったりシルエットのボーダー柄マタニティパジャマ

ゆったりシルエットのボーダー柄マタニティパジャマ

定番人気ボーダー柄のマタニティパジャマです。

ダンボールニット素材を採用し、しっかり厚めなのに軽いので着心地抜群。

色はトップスがオートミール(写真右)と杢グレー(写真左)の2パターン。パンツは紺色のみ。

パンツはゆったり着れる太めのデザインなので過ごしやすいですね。

商品情報
・価格:3,974円(税込)
・送料代:全国一律500円(沖縄・離島のみ1000円。購入額5,000円以上で無料)
・着丈:フリーサイズ90cm
・授乳口:あり(胸の両サイド)
・時期:秋冬
・ショップ名:エンジェリーベ

安いマタニティパジャマを提供できる理由

マタニティパジャマは機能的な構造上、一万円前後する程“高価な洋服”というのが一般的です。

でもここでご紹介するのは、上下セットで「税込み3,000円」という激安価格。

「安すぎてあまり使えないのでは…」と私も疑いたくなるのですが、購入者のレビューコメントを読むと、安いだけではない品質の良さも知ることができます。

この激安マタニティパジャマを扱うのは、『美竹(みたけ)マーケット』さんです。主にパジャマやエプロンを扱っているネットショップです。

「なぜこんなに安くて評判も良いのか?」気になって思わず会社に電話してみました(笑)

そこで聞き出せた安さの理由は、母体となる株式会社美竹が卸問屋であること。しまむらや大手デパートにも卸しているようです。

この回答と公式サイト『株式会社美竹』(ほんのり古さを感じるWebデザイン)を調べて分かったことは、デザイン・素材管理・海外生産・調達や配送など、全て自社で一括管理を徹底した結果、“激安価格”を実現できたと考えます。

それでは、美竹マーケットさん自慢のパジャマをご紹介していきましょう。

※ここで掲載している以外のパジャマは「安くてお洒落な5000円以下のマタニティパジャマ厳選16選」でご覧いただけます

6-1.肌触り滑らかなスムース素材のマタニティパジャマ

肌触り滑らかなスムース素材のマタニティパジャマ

肌触りの良いスムース素材を使用したボーダー柄のマタニティパジャマです。Tシャツより少し厚手なので長い期間使えますね。

トップスが前開きで、胸元の両サイドにはボタンなしタイプの授乳口があるので、授乳がスムーズに行えます。商品情報
・価格:3,000円(税込)
・送料代:全国一律540円(購入額5,000円以上で無料)
・着丈:M83cm/L85cm
・授乳口:あり(胸の両サイド)
・時期:春・秋
・ショップ名:美竹(みたけ)マーケット

6-2.花プリントが可愛いマタニティパジャマ

花プリントが可愛いマタニティパジャマ

小さな花プリントが可愛いマタニティパジャマです。トップスは前開きで、着丈が長めのため、入院時に使用可能です。

生地はスウェットのような柔らかいので着心地がいいです。色はネイビーとチャコールの2種類。

商品情報
・価格:3,000円(税込)
・送料代:全国一律540円(購入額5,000円以上で無料)
・着丈:M88cm/L90cm
・授乳口:あり(胸の両サイド)
・時期:春・秋
・ショップ名:美竹(みたけ)マーケット

6-3.あったかソフトキルト素材のマタニティパジャマ

あったかソフトキルト素材のマタニティパジャマ

寒い季節にママを温めて守るソフトキルト素材のマタニティパジャマ。

レビューで気になるコメントは「パンツは毛玉がつきやすい」ということ。ただ、実家なので気にしない、価格は安くて長く着ることないし、と前向きな意見もありました

気になる方は、面倒ですが洗濯ネットで洗いましょう。

商品情報
・価格:3,000円(税込)
・送料代:全国一律540円(購入額5,000円以上で無料)
・着丈:M83cm/L85cm
・授乳口:あり(胸の両サイド)
・時期:冬
・ショップ名:美竹(みたけ)マーケット

6-4.花柄が可愛いあったかマタニティパジャマ

花柄が可愛いあったかマタニティパジャマ

生地は厚すぎず、薄くないソフトキルト素材で、寒い季節にあったかなマタニティパジャマ。デザインの花柄が可愛いくて、気分を晴れやかにしますね。

コメントは安くて質も良いというコメントが多く、中には「前回、柄違いを購入しました」と言ってもう一度購入するママもいました。

商品情報
・価格:3,000円(税込)
・送料代:全国一律540円(購入額5,000円以上で無料)
・着丈:M83cm/L85cm
・授乳口:あり(胸の両サイド)
・時期:冬
・ショップ名:美竹(みたけ)マーケット
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